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2019 . VOL . 3    HAWAII

  H O K K A I D O  P R  S H O R T  F I L M

​SORA TRIPは、映像でそらが北海道のミュージシャンやアーティストとコラボレーションし、北海道や北海道に関わりの深い地域などを

ショートストーリーでご紹介していく北海道PR企画です。

今回の舞台はハワイ。

VOL.2ではハワイと北海道の友好提携のつながりをお送りしました。

今回は、新しい働き方をご紹介いたします。世界で、そして日本の大企業で今取り入れ始めている、「ワーケーション」。さあ、ワーケーションとは一体どんな働き方でしょう。

それでは、どうぞお楽しみくださいませ。

●「ワーケーション」新しい働き方の提案

今、世界で、そして日本でも大企業が取り入れ始めている、新しい働き方があります。

その名も「ワーケーション」。

 

仕事(ワーク)とバケーションを組み合わせた造語で、

有給休暇の中に出勤扱いを入れるものから、バケーションの場所で新たな創造性を求めるものまで幅広く存在します。

インターネットの普及により、世界のどこにいてもできる仕事が増え始めました。

それにより一層、情報、そしてビジネスの流れは速くなりました。

長い休みを取れば、仕事に戻った時にはげんなりするほどのメールの山。

帰ってからのことを考えるとバケーションには行っていられない。

 

そうしていくうちに、自分のリラックスの時間も取れなくなり始める。

それが考える力を奪い、生産性の低下に繋がっていく。

今、働き方改革もあいまって日本では仕事しながらバケーションする形で、働く人のストレスを軽減し、人生をより有意義に過ごす提案を始めました。

私はこの企業の取り組みを、私のようなフリーランスのお仕事に取り入れれば…。

と考えました。

以前から考えていたけれど、なんという言葉なのかわからず理解を得ずらく

モヤモヤしていた一つが解決したのがこの「ワーケーション」でした。

旅や遊びの中に、仕事の発想や新しいアイデアは詰まっているし、

仕事が遊びのような楽しい感覚。

仕事、遊び。休む、働く。

これらは、自分の中に垣根なく存在しています。

そして自分の生産性や効率を上げるためには、

いつもフラットな自分でいることがとても大切。

リフレッシュ、リセット、リラックス…。

それができていると、仕事は楽しいものでしかなくなると思っているのです。

好きな場所で、好きな感覚のワーケーションを、

皆さんもぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

THE NORTHERN LIGHTS

今回のSORA TRIP ワーケーション編の音楽を提供してくれたのは、ザノーザンライツ。

​曲名:Sea Breeze

[THE NORTHERNLIGHTS]

(ザ・ノーザンライツ)

ギター奏者、サウンド・プロデューサーとしても活躍する 齋藤森五(さいとう しんご) & 柏木厚範(かしわぎ あつのり)をフロントメンに要するサウンド・プロデュース・ユニット / ギター・デュオ「THE NORTHRENLIGHTS」を中心に編成されたスペシャル・バンド。『音育(おといく)』をテーマに、絵本作家 そら の読み聞かせライブにて、オリジナル曲による生演奏BGMを担当。主な作品に、全国展開中のプラネタリウム上映作品「ほしをつかまえたおうじ」(原作:そら)挿入曲、CD作品WHCD-105「THE NORTHERNLIGHTS」THE NORTHERNLIGHTS[WESS RECORDS]ほか。www.the-northernlights.com

●SoundCloud:https://soundcloud.com/tags/the%20northernlights

●facebook:https://www.facebook.com/thenorthernlightsinc/

●Instagram:https://www.instagram.com/thenorthernlightsinc/

●Twitter:https://twitter.com/TNL_ENTERPRISE

2019 . VOL . 2    HAWAII

  H O K K A I D O  P R  S H O R T  F I L M

​SORA TRIPは、映像でそらが北海道のミュージシャンやアーティストとコラボレーションし、北海道や北海道に関わりの深い地域などを

ショートストーリーでご紹介していく北海道PR企画です。

今回の舞台はハワイ。

 

さて、北海道とハワイはどう繋がっているのでしょうか?

● ハワイ州と北海道の友好提携(SISTER STATE)

今年2019年5月でハワイ州と北海道は

(SISTER STATE)友好提携を結んで2年を迎えます。

​互いに大自然に囲まれた島国であり、観光産業の盛んな場所。

そして先住民族の文化を守り続けているという共通点が多い、ハワイ州と北海道。

友好提携2年を迎える記念として、

北海道のミュージシャンとコラボレーションしショートストーリーを制作いたしました。

​直行便でより近くなったハワイ州と北海道。

これからの両国間の結びつきを私たちも応援しています。

● ハワイと北海道をつなぐ直行便の増便!

昨年のハワイアン航空と日本航空のコードシェア便により、北海道とハワイがますます行き来しやすくなりました。今年の夏には、新千歳ーホノルル直行便が、さらに増便される予定です。どんどん近くなる北海道とハワイに今後も目が離せません。

 

直行便増便についての記事

https://www.hawaiianairlines.co.jp/events/hokkaido-sister-city

​● 新しい働き方の提案(近日公開!VOL.3へ

小野貴博(TNLO)

今回のSORA TRIPのハワイ編楽曲を提供してくれたアーティストは、

小野貴博(おのたかひろ)さん。

北海道を拠点に活動する、ギタリスト、コンポーザー、サウンド・プロデューサー。

北海道苫小牧市出身。1985年生まれ。13歳でベースを、18歳に入学した札幌サウンドアート専門学校にて、本格的にギターを始める。在学中、バークレー音楽院出身の佐田慎介氏に師事。2010年、Violent is Savanna(ヴァイオレント・イズ・サバンナ)のギタリスト、コンポーザーとして、Avexよりメジャー・デビュー(サウンド・プロデューサーには、佐久間正英、島田昌典、片寄明人、石田ショーキチらを迎え、ギタリストとして高い評価を受ける)。2013年の脱退後は、帰郷した北海道から世界へ、楽曲提供・制作を中心に、レコーディング、ツアー・サポートなど幅広く活躍。絵本作家 そら が掲げる“絵本大国 北海道”に共鳴し、2016年より、THE NORTHERNLIGHTS ORCHESTRA(ザ・ノーザンライツ・オーケストラ)のギタリスト、作・編曲家、共同プロデューサーとして、読み聞かせ『音育(おといく)』プロジェクトに参加。主な作品に、WHCD-105「THE NORTHERNLIGHTS」(THE NORTHERNLIGHTS)、WHCD-107「Yellow Truck」(THE NORTHERNLIGHTS ORCHESTRA)ほか。

●Instagram:

https://www.instagram.com/takahiro_onochin

  H O K K A I D O  P R  S H O R T  F I L M

2019 . VOL . 1    HAKODATE

​北海道のミュージシャンやアーティストと

コラボレーションし北海道や北海道に関わりの深い

地域などをショートフィルムでご紹介していきます。

今回の舞台は夜景の美しい函館。

疲れた心をそっと癒すショートストーリー。

​3組のミュージシャンの素敵な音楽世界と

共にお楽しみください。

THE NORTHERN LIGHTS

VOL.1「1組目のアーティスト」

[THE NORTHERNLIGHTS (ザ・ノーザンライツ)]

ギター奏者、サウンド・プロデューサーとしても活躍する 齋藤森五(さいとう しんご) & 柏木厚範(かしわぎ あつのり)をフロントメンに要するサウンド・プロデュース・ユニット / ギター・デュオ「THE NORTHRENLIGHTS」を中心に編成されたスペシャル・バンド。『音育(おといく)』をテーマに、絵本作家 そら の読み聞かせライブにて、オリジナル曲による生演奏BGMを担当。主な作品に、全国展開中のプラネタリウム上映作品「ほしをつかまえたおうじ」(原作:そら)挿入曲、CD作品WHCD-105「THE NORTHERNLIGHTS」THE NORTHERNLIGHTS[WESS RECORDS]ほか。www.the-northernlights.com

●SoundCloud:https://soundcloud.com/tags/the%20northernlights

●facebook:https://www.facebook.com/thenorthernlightsinc/

●Instagram:https://www.instagram.com/thenorthernlightsinc/

●Twitter:https://twitter.com/TNL_ENTERPRISE

RYO IZUMI

VOL.1「2組目のアーティスト」
[ 泉 亮 ]
シンガーソングライター。
2002年からのキャリアを経て、RYOを代表として各分野のクリエイターが集まったレーべル
"SOUNDFOUN.Creative.Crew"(サウンドファウン クリエイティブ クルー)
2013年、自身の1stフルアルバム『THE FIRST CRY』のリリースをきっかけに、個人では異例のタワーレコードとの契約を結ぶ。
2014年4月にリリースしたカバーシングル『はじめてのチュウ』は瞬く間に売り切れ。
同年7月には北海道で長きにわたりR&Bシーンの最前線を共に走るEIMAYとのスプリットシングル『Shine on my life/ROCKSTAR』をリリース。
こちらも初回生産数は全店で売り切れ、異例の増版。
2015年4月にはネクストステージへ上がるべく次からは世代の新たな才能、
19歳のシンガーソングライター"笠原瑠斗"をプロデュースし全国デビューさせなど、
多方面で才能を発揮している。
世代を問わず多くのアーティストとの客演もこなし、フィーチャリングワークでも数多くの作品へ参加し、他ジャンルのアーティストからの信頼も高い。
2016年5月、待望のデジタルシングル『START LINE』をリリース。
itunes R&B チャートTOP10入りし、音楽性の高さを証明した。
次世代アーティスト達のプロデューサーとしても前線に立ち、デビューさせるなど、多方面からのオファーに応える傍ら、自身の活動にも力をいれ、R&Bを主体としたユニット"N4S"や"MOL"なども立ち上げ更に活動を広げている。
住んでる場所や環境ではない…
全て自分達で作り出し、北海道産の音楽を掲げ、北海道から全国へ発信・流通させる。
北海道のミュージックシーン最重要人物である。
※2017年よりRYOから本名"泉 亮"へ改名
【Twitter 】
@izumi_ryo_sfcc
【Facebook】
https://www.facebook.com/I.sing.Ryo
【YouTube official channel】
https://www.youtube.com/user/SoundFounofficial

Shine Relish Organization

VOL.1「3組目のアーティスト」

[Shine Relish Organization ]

ピアニスト・キーボディスト

ロック、ファンク、ジャズ、ポップ、ラテン等様々な音楽に通じると共に、多くのアーティストとのセッション、ステージサポート、レコーディング、Remixに参加。(ジェームスブラウンバンド、ゴスペラーズ、ZOOCO、オレンジペコ、樋口了一キリンジ、Skoop on somebody、池田聡、林立夫、小坂忠、溜岡そのみ、加藤哉子、Yoshika(SOULHEAD)、Angera Johnson、AAA、Jaye公山、Paris Match等多数)

演奏活動と共に、作曲・編曲・リミキサー・プログラミング・プロデューサーとしてソロ・プロジェクト「Shine Relish Organization」を主宰し表舞台から裏方まで幅広く活躍している。

札幌から世界標準の革新的な作品をリリースし、未来に通ずるサウンドをクリエイトすることがコンセプトで、国内外のインディ及びメジャーアーティストのプロデュース、[ALBNOTE]としてリミックスを行っている。(AAA, Michael Jackson, Mariah Carey,Yoshika etc.)

ステージではFender RhodesとOrganを軸に、ILLでCRAZYなプレイをしつつも、作曲家、編曲家としてはメロディアスでアコースティックなサウンドを生み出している。