top of page



札幌地区トラック協会がお送りする
オリジナル絵本ランディーシリーズ





















トラックのお仕事を、優しく温かな物語を通じて届けてくれるのが、しろくまのトラック運転手「ランディー」。
愛車の黄色いトラックに乗り、今日も街中に笑顔と荷物を届けています。
ここからは、絵本作家そらが描く、
札幌地区トラック協会のマスコットキャラクター「ランディー」の歩んできた歴史をご紹介します。

%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC3.png)
札幌地区トラック協会オリジナル絵本「ランディーシリーズ」
子どもたちの未来へ「物流の大切さ」と「交通安全」を届ける、世界に誇る絵本プロジェクト
札幌地区トラック協会では、地域の未来を担う子どもたちへ「物流の大切さ」や「交通安全」への理解を深めてもらうため、長年にわたりオリジナルの絵本制作と寄贈活動を続けています。 本活動は、単に市販の絵本を 贈るのではなく、地元の絵本作家とタッグを組み、ストーリー性豊かなハードカバー絵本を企画・制作している点が特徴です。 物流という社会のインフラを、子どもたちが親しみやすい物語を通じて伝えるこの取り組みは、国内外のCSR(企業の社会的責任)活動を見渡しても他に類を見ない、極めて独創性と情熱に溢れた独自の教育・文化支援活動です。
%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.png)

これまでのあゆみ
23年の軌跡が生んだ トラック絵本文化。親から子へ、世代を超えて巡る「ランディー」の物語
%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC2.png)


















