






札幌地区トラック協会がお贈りする「トラックの日」
オリジナル絵本ランディーシリーズ















10月9日は「トラックの日」として定められ、トラックの大切さをみんなに知ってもらうための特別な日です。トラックは物を運ぶ大切な仕事をしています。日本の約9割の輸送が、トラックによるもので私たちの生活に欠かせないものとなっていす。

10月9日はトラックの日

「トラックの日」オリジナル絵本「ランディーシリーズ」
子どもたちの未来へ「物流の大切さ」と「交通安全」を届ける、世界に誇る絵本プロジェクト
札幌地区トラック協会では、地域の未来を担う子どもたちへ「物流の大切さ」や「交通安全」への理解を深めてもらうため、長年にわたりオリジナルの絵本制作と寄贈活動を続けています。 本活動は、単に市販の絵本を贈るのではなく、地元の絵本作家とタッグを組み、ストーリー性豊かなハードカバー絵本を企画・制作している点が特徴です。 物流という社会のインフラを、子どもたちが親しみやすい物語を通じて伝えるこの取り組みは、国内外のCSR(企業の社会的責任)活動を見渡しても他に見類を見ない、極めて独創性と情熱に溢れた独自の教育・文化支援活動です。
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これまでのあゆみ
23年の軌跡が生んだ トラック絵本文化。親から子へ、世代を超えて巡る「ランディー」の物語
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2003年の第1作誕生から、23年もの歳月を地域社会とともに歩んできました。時代の変化や様々な社会問題に寄り添いながら、1つずつ紡いできた「ランディー」の物語は、今や19作品を数え、当協会と地域を結ぶ「唯一無二の文化的な資産」へと成長しています。 23年という歴史は、幼少期にランディーの絵本を読んでもらった子どもたちが成人し、今度は「自分の子ども」へと読み聞かせるという、確かな世代交代「カルチャーの循環」が起こる長さです。 これまで築き上げた素晴らしい歴史を最大の基盤としながら、私たちはこれからも次世代を生きる子どもたちへ、新しい感動と安心を届け続けます。



絵本「ランディー」がつなぐ、安心の未来。
街で見かけるトラック。そのハンドルを握る運転手さんの笑顔の向こうには、子どもたちの安全で豊かな暮らしがあります。
2003年の誕生から23年。地域のみなさまとともに歩んできたランディーの物語には、「物流の大切さ」と「交通安全」への願いが込められています。かつてこの絵本を読んでもらった子どもたちが親となり、次の世代へと読み聞かせる――そんな温かい「カルチャーの循環」を、私たちはこれからも大切に守り続けます。
ランディーの絵本を通じて、今日もどこかで、子どもたちとご家族の 優しい笑顔が咲きますように。 札幌地区トラック協会は、これからもみなさんの暮らしをのせて、安心の未来へ走り続けます。
【絵本を読んでみたい方へ】
ランディーシリーズの絵本は、札幌市内の主要な図書館や児童施設などへ寄贈されています。ぜひお近くの施設でお手に取ってご覧ください。

ランディーブックに、新しい命を吹き込んだ復刻版が誕生しました!

2作目の「ランディーとトラックのなかまたち」のリボーンブックが誕生しました。数量限定で札幌地区トラック協会から札幌の主要な図書館などへ今年も寄贈されます。北海道内の図書館や児童施設などでご覧いただけます。ぜひお近くの図書館でお手に取ってみてください
【ランディーに会える!絵本プレゼント】
Presented by 札幌広域社会保険委員会
『絵本大国北海道よみきかせイベント2026』
開催日:2026年9月26(土)
会場:新札幌サンピアザ1F「光の広場」
入場:無料
〜ピアノ演奏付きの絵本の読み聞かせです。
こどもからおとなまで幅広い世代にお楽しみいただけます〜
11:00~11:30 1回目よみきかせ(演目30分)
11:30~12:30 サイン&撮影会&アイランド上映
14:00~14:30 2回目よみきかせ(演目30分)
14:30~15:30 サイン&撮影会&アイランド上映
各回のイベント小学生以下のお子さま一家族につき
一冊、各回限定50冊「ランディーとトラックのなかまたち」
の絵本が、札幌地区トラック協会より皆様へ特別に
プレゼントとなっております。
また各回共にランディーが出演いたします。

一日だけの特別な読みきかせイベント!




















































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